期日前投票所
豊橋市役所
選挙管理委員会事務局(豊橋市役所 東館 地下1階)
豊橋市今橋町1番地
二川地区市民館
豊橋市大岩町東郷内4−8
牟呂地区市民館
豊橋市東脇2丁目8-23
石巻地区市民館
豊橋市石巻本町字市場110
大清水地域福祉センター
豊橋市大清水町大清水546
まちなか図書館
豊橋市駅前大通二丁目81インターナショナルスペース
道の駅とよはし
豊橋市東七根町字一の沢113番地2
イオン豊橋南
豊橋市野依町字落合1-12
※投票前に選挙管理委員会へ確認して下さい 選挙管理委員会 電話番号 0532-51-2960
期日前投票所の場所と投票期間および時間
田原市役所 北庁舎1階大会議室
1月28日(水曜日)~2月7日(土曜日)
午前8時30分~午後8時
赤羽根市民センター 1階西側事務室
1月31日(土曜日)〜2月7日(土曜日)
渥美文化会館(農村環境改善センター)
2階大会議室
田原市選挙管理委員会 電話:0531-23-3506 https://www.city.tahara.aichi.jp/seisaku/senkyo/1012463/1012468.html
佐原元市長のアリーナ計画から浅井元市長
現在の長坂市長に至るまでのアリーナ計画の経緯
佐原元市長の新アリーナ計画
アイプラザから渥美線の反対の土地にユニチカ跡地があった(現在 ミラまち)
南栄駅から ミラまち 徒歩 850m 12分
豊橋公園のアリーナ計画は 前佐原市長の構想
ユニチカ跡地問題はその 佐原市長の問題 ②ユニチカ跡地問題
この土地があったら建設予定地のひとつになっていたのではないでしょうか
浅井元市長 選挙前の発言
市長選挙後 初登庁した令和2年11月18日までの新聞報道
・豊橋公園以外で着手時期は未定
・豊橋公園内に建設することは白紙に戻す
・豊橋公園を候補地からは外す
「揚げた公約はできるだけ迅速かつ忠実に実現させたい」
【忠実】少しの違いもなくその通りにすること
新アリーナの建設予定地は近くの朝倉川が氾濫した際 建物の被害が想定される「家屋倒壊等氾濫想定区域」に含まれていたことが判明
豊橋球場を移転させ その跡地に建設すると計画変更
多目的屋内施設整備基本計画(案)中間報告 令和5年6月9日
文化・スポーツ部 多目的屋内施設整備推進室
豊橋総合スポーツ公園B地区 野球場整備基本計画
令和6年7月 26 日 都市計画部 公園緑地課
文化・スポーツ部 「スポーツのまち」づくり課
野球場移転 臨海部で決着へ
長坂市長が方針固める/防災専門家4人へのヒアリング 安全性「対応可能な範囲」/28日までに市の対応公表へ/豊橋市
東日新聞 2025年11月26日
長坂市長は防災の専門家4人へのヒアリングで寄せられた安全性への意見が現行の基本設計が建設予定地とする三河湾岸の豊橋総合スポーツ公園B地区で「対応可能な範囲」との認識を示した
計画・行政方針の決定段階(2022年〜2023年)
市が公式な計画としてプロジェクトを位置づけ予算やルールの枠組みを議会に通した段階
2022年3月:【行政基本計画の策定】
豊橋市が「多目的屋内施設等整備基本計画」を正式に発表。豊橋公園東側エリアを候補地と定めました
2023年3月:【特定事業の選定】(PFI法に基づく手続き)
行政として民間資金を活用して効率的に進める「特定事業」に指定し公の法的手続きへと移行しました
2023年8月:【実施方針(案)・要求水準書(案)の公表】
市が「どのような規模・機能のアリーナを求めるか」という民間事業者に守らせるための行政側の要求基準を公表しました
公募・事業者選定段階(2023年秋〜2024年春)
行政が一般競争入札を行い、審査委員会による評価を経て落札者を決定した段階です。
2023年11月 【入札説明会の開催・総合評価一般競争入札の公告】
市が正式に民間事業者を公募 上限予算(約230億円)を提示しました
2024年3月26日 【落札(最優秀提案)の決定】
市の選定委員会が審査結果を公表 スターツコーポレーションらの企業連合を優先交渉権者に決定しました
議会議決・本契約締結の段階(2024年夏・秋)
行政の最高意思決定機関である「市議会」の承認を得て法的な本契約を発効させた段階です
2024年6月・9月 【市議会での契約議案の可決】
市から議会へ「特定事業契約の締結について」の議案を提出 市議会の本会議にて賛成多数で議決(可決)されました
2024年9月27日 【特定事業契約の正式締結】
前・浅井市政のもと豊橋市と特別目的会社(SPC)の間で30年間に及ぶ本契約が正式に調印されました
政治的プロセスによる【一時中断と再始動】(2024年11月〜2025年秋)
市長選と住民投票という「民意の手続き」が挟まり行政スケジュールが改定された特例の期間です
2024年11月21日 【工事等一時休止指示】(行政命令)
「白紙撤回」を公約に当選した長坂市長の就任に伴い市は事業者に対し設計や現地作業を一時ストップする指示を出しました
2025年7月 【住民投票の実施と事業再開の決定】
住民投票の結果「賛成多数」となり市(市長)は結果を尊重して「事業継続」へと行政方針を再転換しました
2025年9月 【期間延長および追加予算の議会可決】
工事の中断による2年間の遅れと物価高騰等の追加費用(約38億〜40億円)を盛り込んだ「債務負担行為の追加(補正予算案)」が市議会で可決されました
2025年10月6日 【変更契約の締結】
市と事業者が総事業費を約268億円に改定し全工程を2年後ろへスライドさせる「変更契約」を正式に交わしました
設計・解体・着工段階(2025年秋〜2027年春)
豊橋公園内にある「旧豊橋球場」の解体工事がスタートしました
2026年2月5日 【基本設計概要の公表と市議会特別委員会報告】
市は事業者とともに作成した「基本設計」を市議会(アリーナ調査特別委員会)に報告 渋滞対策や駐車場の配置見直しなどを公式発表しました
2026年〜2027年3月 【実施設計の策定と埋蔵文化財発掘調査】(※現在進行中)
実際に建物を建てるためのミリ単位の「実施設計図面」を行政と協議しながら完成させます また吉田城址に隣接する区域のため行政(文化財担当)主導による地面の下の埋蔵文化財調査を進めています
2027年4月 【アリーナ本体工事の着工】(予定)
設計と遺跡調査の完了を受けいよいよアリーナ本体の建築(基礎工事など)が本格着工します
完成・開業・長期運営段階(2029年〜2059年)
引き渡しを受け、一般市民へ開放し、超長期の維持管理に入る最終段階
2029年7月31日 【建物の竣工・市への引渡し(所有権移転)】(予定)
建物が完成。PFI(BTO方式)の行政ルールに基づき建物の所有権が民間から「豊橋市」へと正式に移転されます
2029年10月1日 【新アリーナ開業(供用開始)】(予定)
当初予定(2027年10月)からちょうど2年遅れで一般市民の利用やプロバスケットボール「三遠ネオフェニックス」のホーム戦などの運営がスタートします
2031年3月31日 【公園東側エリア全体の整備完了】(予定)
アリーナ開業後も続けられていたテニスコートの移設や広場の整備がすべて終わりエリア全体が行政として完全完成を迎えます
2029年10月〜2059年9月30日 【30年間の維持管理・運営期間(サービス購入料の支払)】
開業日から30年間 行政は事業者に対して契約に基づいた分割金(サービス購入料)を毎年支払い続けます この長期にわたる行政負担が終了するのが2059年度末となります
提案書は142ページあります 可能な限り随時追加していく予定です
(1)業務提案概要書 4ページ
(2)入札価格の内訳に関する書類 27ページ
(3)性能評価に関する提案書 19ページ
(4)運営業務に関する提案 20ページ
(5)設計図面集① 21ページ
(6)設計図面集② 15ページ
(7)設計図面集③ 19ページ
(8)その他付属資料 17ページ
豊橋市役所で情報公開請求で誰でも閲覧できる情報です
全てを確認したい方は市役所の1階じょうほう広場で請求してください
(費用 印刷 一枚10円 2000円程 CDデータ40円)
開示されるまでに二週間ほど必要で住民投票するまでに確認したい方はお急ぎください
業務提案書01 (1)業務提案概要書
業務提案書02 (2)入札価格の内訳に関する書類
豊橋新アリーナを求める会
川西 裕康 共同代表 トヨタネ株式会社 代表取締役
満田 実 氏
荒木 義夫 氏 荒木開発有限会社 代表取締役
小林 佳雄 氏 株式会社物語コーポレーション 会長
高須 博久 氏 株式会社 豊川堂 代表取締役
平野 正博 氏 株式会社マキタ電機 代表取締役
落合 幸一郎 事務局長
署名数 134,083筆
豊橋市内 58,931筆
市外 75,152筆
オーエスジー 株式会社
株式会社 山善
トピー工業 株式会社
マザーサンアツミテック
三遠ネオフェニックス
2024-25シーズン オフィシャルパートナー一覧
オーエスジー定時株主総会
事業報告 2023年12月1日から2024年11月30日
売上高 1555億1700万円
経常利益 198億2500万円
当期純利益 134億3900万円
豊橋市スポーツ協会
佐藤 元英 理事長
ヤマサのちくわ株式会社 代表取締役
公益財団法人 豊橋市スポーツ協会
豊橋バレーボール協会 西 祟秀 会長
株式会社ニシ 代表取締役
豊橋バスケットボール協会
豊橋ハンドボール協会
豊橋テニス協会